システム自動管理、その名は”Puppet”

昼間のミーティングの時にちょろっと言ったシステム管理用のツールで
Rubyで書かれたPuppetを紹介します。
その名の通り、他の複数サーバに対して、「マニフェスト」と呼ばれる管理ポリシーファイル
のルールを自動的に適用できるもののようです。
複数台のサーバに対して同一の処理を行う場合、なんてうってつけですね。
開発、というよりむしろ運用系ツール、といった感じでしょうか。
○参考記事URL
オープンソースなシステム自動管理ツール Puppet
http://gihyo.jp/admin/serial/01/puppet
パペウィキ
http://trac.mizzy.org/puppet/

MySQL5にて(忘れ防止)

勝手にいろいろと文字コードを変換してしまい
PHPから日本語がちゃんと登録できない時

DB接続したら毎回最初に「SET NAMES 文字コード」というクエリ

おまじないでもいいんですが、えらい面倒なので

MySQL5.0rc13以降で my.cnf に
[mysqld]
skip-character-set-client-handshake
を追加の方向で

MT4のCSS

CSSのリンクを変更しました。相対パスに。
全てのリンクが、fqdnなままなので注意が必要です。
これって全部相対パスにならないのかなー。
#テキスト色が黒かったので、直しました。
リッチテキスト形式で入力すると黒くなるみたいです。

お手軽動画Flex

ども。コマンドラインだけで作るFlexのレポートです。
■必要なもの
・flexSDK 今回はバージョン3のものを使用
・お好みのエディタ
・コマンドライン操作が可能な環境(ターミナルまたはcmd.exe)
 ※Flexのコマンドはいくつかありますが、toolsというディレクトリにPATHを通しておくと便利
1. mxmlを作ります。以下のような感じ。
<?xml version=”1.0″ encoding=”utf-8″?>
<mx:Application xmlns:mx=”http://www.adobe.com/2006/mxml”>
<mx:VBox width=”100%” height=”100%”>
<mx:VideoDisplay source=”/Users/melon/Downloads/wavetwisters.flv” width=”100%” height=”100%” />
</mx:VBox>
</mx:Application>
sourceはローカルにあるflvを指定しています。httpでもいける?
2.mxmlをコンパイルしてswfファイルを出力します
[user:] xmlc flvStream.mxml
3. airへのpackagingおよびその為の設定xmlの作成
[user:] adt -package flvStream.air flvStream.xml flvStream.swf samples/icons/
なんてやりますが、うまく行きませんでした。
…とこのように進みますが、今回はここまで。
でも、上記step2までで動画を内蔵したswfができました!