2026.2.19

【第四回】                「プロジェクト管理の強い味方「Box」」 ――情報共有に振り回されない働き方へ

LAJブログ編集部

プロジェクト管理で、こんな悩みはありませんか?

プロジェクトを進めるうえで欠かせない
各関係者への情報共有

しかし実際には、

  1. 複数の関係者に個別で連絡すると、時間がかかる
  2. 長期間のプロジェクトで、大容量データの破損が心配
  3. 特定の関係者だけに共有したい情報の漏洩や管理が不安

どれも、多くのプロジェクト管理者が直面する悩みではないでしょうか。


私自身も「情報共有」に悩んでいました・・・

プロジェクトを管理する立場として、
私もデータ・情報共有に悩まされている一人です。

  • 「この資料、あの担当者に伝えそびれていた…」
  • 「情報共有と連絡だけで、気づけば1日が終わっていた…」

そんな経験も、決して少なくありません。


プロジェクト管理を支えてくれる存在「Box」

こうした情報共有の悩みを、
効率よく解消し、進捗管理や調整にかかる時間を大幅に削減してくれるのが、
クラウドストレージ 「Box」 です。

Boxは、
ただの「ファイル保存場所」ではありません。

アップロードした情報を
関係者全員で確認できる「情報の集合場所」
として活用することができます。


「情報の集合場所」としてのBox活用事例

― 某大手商業施設様|店舗設計プロジェクト ―

店舗設計プロジェクトに関わる複数の関係者間のやり取りを、Boxで一元共有した事例をご紹介します。

情報を一元管理し、進捗を“見える化”

複数社の間に入らなくて済むから、情報共有スピードが向上

Boxにデータを集約するだけで、
複数社間の調整役として間に入り続ける必要がなくなりました

フォルダを分けることで、
複数プロジェクトを同時並行で管理することも可能です。


大容量データの悩みから解放

Boxならデータ容量無制限プランあり

設計時に発生する、

  • CADデータ
  • 写真
  • 動画

などの重いデータも、
共有リンクを貼るだけでスムーズに共有

社内サーバーの容量問題や、
ファイルサイズによるデータ破損リスクも、
Boxの共有リンク活用で解決しました💡


権限設定で、情報漏洩リスクを最小限に

担当者ごとに、必要な情報だけを共有

関係者によって、

  • アップロード
  • 閲覧
  • 編集

など、必要な権限は異なります。

Boxでは、
7種類のアクセス権限を細かく設定できるため、
個別対応の手間を減らしながら、
適切かつ安全な情報共有が可能です。


プロジェクト管理者の負担を、確実に軽減する

関係者同士をつなぎ、
プロジェクト達成に向けて全体を推進する――
それは、プロジェクト管理者にとって非常に重要な役割です。

その負担を軽減し、
「情報共有に追われない管理」を支えてくれるのが、
クラウドストレージ「Box」です。


クラウドストレージ「Box」のご相談はこちら

✅ 無料トライアル実施中

リンクアット・ジャパンでは、
お客様のお話を伺いながら、

  • 業務上の困りごと
  • セキュリティへの不安
  • 予算・運用体制

を踏まえて、
最適なサービス・プランをご提案します。

「Boxでどこまでできる?」
「今の管理方法とどう変わる?」
といったご相談も大歓迎です。

何か気になることがあれば、
お気軽にご質問・ご相談ください🍀

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LAJブログ編集部 /  

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