
プロジェクト管理で、こんな悩みはありませんか?
プロジェクトを進めるうえで欠かせない
各関係者への情報共有。
しかし実際には、
- 複数の関係者に個別で連絡すると、時間がかかる
- 長期間のプロジェクトで、大容量データの破損が心配
- 特定の関係者だけに共有したい情報の漏洩や管理が不安
どれも、多くのプロジェクト管理者が直面する悩みではないでしょうか。
私自身も「情報共有」に悩んでいました・・・
プロジェクトを管理する立場として、
私もデータ・情報共有に悩まされている一人です。
- 「この資料、あの担当者に伝えそびれていた…」
- 「情報共有と連絡だけで、気づけば1日が終わっていた…」
そんな経験も、決して少なくありません。
プロジェクト管理を支えてくれる存在「Box」
こうした情報共有の悩みを、
効率よく解消し、進捗管理や調整にかかる時間を大幅に削減してくれるのが、
クラウドストレージ 「Box」 です。
Boxは、
ただの「ファイル保存場所」ではありません。
アップロードした情報を
関係者全員で確認できる「情報の集合場所」
として活用することができます。
「情報の集合場所」としてのBox活用事例
― 某大手商業施設様|店舗設計プロジェクト ―
店舗設計プロジェクトに関わる複数の関係者間のやり取りを、Boxで一元共有した事例をご紹介します。

情報を一元管理し、進捗を“見える化”
複数社の間に入らなくて済むから、情報共有スピードが向上
Boxにデータを集約するだけで、
複数社間の調整役として間に入り続ける必要がなくなりました。
フォルダを分けることで、
複数プロジェクトを同時並行で管理することも可能です。
大容量データの悩みから解放
Boxならデータ容量無制限プランあり
設計時に発生する、
- CADデータ
- 写真
- 動画
などの重いデータも、
共有リンクを貼るだけでスムーズに共有。
社内サーバーの容量問題や、
ファイルサイズによるデータ破損リスクも、
Boxの共有リンク活用で解決しました💡
権限設定で、情報漏洩リスクを最小限に
担当者ごとに、必要な情報だけを共有
関係者によって、
- アップロード
- 閲覧
- 編集
など、必要な権限は異なります。
Boxでは、
7種類のアクセス権限を細かく設定できるため、
個別対応の手間を減らしながら、
適切かつ安全な情報共有が可能です。
プロジェクト管理者の負担を、確実に軽減する
関係者同士をつなぎ、
プロジェクト達成に向けて全体を推進する――
それは、プロジェクト管理者にとって非常に重要な役割です。
その負担を軽減し、
「情報共有に追われない管理」を支えてくれるのが、
クラウドストレージ「Box」です。
クラウドストレージ「Box」のご相談はこちら
✅ 無料トライアル実施中
リンクアット・ジャパンでは、
お客様のお話を伺いながら、
- 業務上の困りごと
- セキュリティへの不安
- 予算・運用体制
を踏まえて、
最適なサービス・プランをご提案します。
「Boxでどこまでできる?」
「今の管理方法とどう変わる?」
といったご相談も大歓迎です。
何か気になることがあれば、
お気軽にご質問・ご相談ください🍀
